かいていく

かいていく

かいていくわたし

読んでいるうちに書きたくなるのは自然

武者修行でいく(創作)

プロローグ

わたしはとある稽古場にまよいこみ はからずも 天衣無縫の剣をふりまわし まわりから かわいがりを受けた しかし ころんでもただではおきず 身につけた実践力をもって 武者修行でいくことができるか 朝な夕な精進しているのだ